こころ日記 Spring-of-Heart/こころのはる

オリジナルブランドSpring-of-Heart/こころのはる製作者のこころ日記です。ここでは日々の出来事、感じた事などを綴っています。

アトリエ Spring-of-Heart/こころのはる
愛知県春日井市柏原町2-12 1F

open 13:00~19:00
定休日 水・日・祝 臨時休業あり
詳しくはコチラ→アトリエ案内

可能性と好奇心の扉を開ける鍵

可能性と好奇心の扉を開ける鍵

Unleash~解き放たれるこころの扉~

このエントリーをはてなブックマークに追加

 

解き放たれるこころの扉

新たな道を歩き始めた君へ・・・と

甥っ子にプレゼントされた魔法の鍵

鍵先に留めらた宝石は

君の中に在る【意志の強さと好機の扉】を

解き放つ

 

Unleash~解き放たれるこころの扉~

Unleash~解き放たれるこころの扉~

こころの扉を解き放つ魔法の鍵

Unleash~解き放たれるこころの扉~

Unleash~解き放たれるこころの扉~

【Unleash~解き放たれるこころの扉~】

Body : silver925+K18 Gold(鍵先端部)
item : Pendant / key ring
stone : Blue Topaz
chain : ●45cm ●50cm ●55cm In expansion

36,000 (tax included /postage included)

チェーンの長さ45cm、50cm、55cmで展開しています。

お手持ちの紐などで確認ください。

 鍵モチーフに込められる想い

Unleash~解き放たれるこころの扉~

鍵モチーフは古くから魔除けや幸福の扉を開くラッキーアイテムとして

親しまれてきたモチーフで

 愛・冨・健康の象徴で、「希望への道を開く」「心の扉を開く」

などの意味を持ち、
ヨーロッパでは「私の鍵を預かって!」という意味で

プロポーズにもよく使われるアイテムです。

また鍵は「家」の入り口を示し、

その家の富や健康、繁栄を呼び込むともいわれています。

さらに1個の鍵は生活の道を開き、

2個の鍵は富と健康の門を開くとの言い伝えがあります。

お気に入りの鍵チャームを組合せて身につけたり、

またユニセックスで使えるデザインなのでペアで持つのもオススメです。

鍵は生活の中で様々な意味を持っています。

玄関を開けたり、鍵のかかった何かを開けたり、

安全にしまっておきたい大切なものを鍵をかけ

保管したり、車、自転車の鍵を開けたり、閉めたりもしますね。

ファンタジーの物語では

宝箱を開ける為の鍵を探す長い旅に出掛け、鍵の存在抜きでは、

物語が完結する事は出来ないでしょう。

また、「成功へ導く鍵は一生懸命にやる事だ!」

「この困難を打開する鍵は貴方が握っている!」とこんな言葉を

耳にする事もあるでしょう。

様々な用途や目的で鍵は使用されています。

そして
鍵の歴史は非常に古く、紀元前2000年ごろに描かれた

エジプトの壁画にも鍵が描かれているそうです。

今作はそんな歴史から学びつつ

こころの扉、可能性の扉、笑顔溢れる毎日の扉 を開くなど、

色や宝石などを用い想いをカタチにした作品になっています。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

作品のご購入・モノづくり体験予約など、不明な点
info@spring-of-heart.comまでお問合せ下さい。

※この作品はご注文を頂いてから、お届けまでに時間(2週間程)を要します。

お急ぎの場合は早目にお問合せ下さ~い❤

 

Spring-of-Heartオフィシャルサイト
http://spring-of-heart.com/

オンラインショップ
https://kokoronoharu.handcrafted.jp/

こころ日記
http://www.heart-diary.spring-of-heart.com/

Beans/想いの豆知識
http://spring-of-heart.com/beans.html

インスタグラム
https://www.instagram.com/springofheart/

モノづくり体験

http://www.spring-of-heart.com/information.html

 

« »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>